Twitterの埋め込みタイムラインを挿入する

使用アドオンTweet Feed

Tweet Feedアドオンをインストールすると表示されるTweet Feedブロックを任意のエリアのドラッグします。


表示されるパネルのAccountのAdd Accountボタンをクリックします。

Outh認証の画面が表示されますので、自分のtwitterアカウントで連携アプリを認証します。

連携認証が成功するとアカウントにIDが表示されます。

一般のタブで表示するタイムラインの属性を入力します。

・ユーザー

・ハッシュタグ

・リスト

・検索

表示する数とリフレッシュレートを設定して保存をクリックします。

埋め込みタイムラインが表示されます。

Appearanceタブで表示するタイムラインの設定を変更します。

Show replies(リプライを表示)
Show retweets(リツイートを表示)
Show tweet date & time(日付と時刻を表示)
Expand tweet pictures form links(画像を展開)
Show tweet authors(ツイートアカウント表示)
Show tweet author avatars(ツイートアカウントのアイコンを表示)

検索

concrete5の基本的な使い方や、コミュニティでのFAQなどの情報共有はhttp://concrete5-japan.org/をご覧ください。

追加テーマや拡張ブロック(アドオン)のインストール・アンインストール方法は5.6の記事ですが方法は同じですでのこちらを参照ください。